ふと、思ったこと。

通勤の電車の中で「チェインクロニクル」ってゲームやってまして、
無課金だし、あんま気合い入ってないので、ちっとも進んでいません。

(「黒の大陸」の「慟哭」で、負けまくりで、停滞中)

ゲーム内で「黒に飲みこまれる」みたいな台詞がありまして
それでもって、「病み(やみ)」は「闇」に通じる…
っていう話を、どっかの本で読んだのを思い出しました。

チェインクロニクル式だと、「闇」になるから「病み」になる…になるのかな。

闇抱えてる人って、多少は病んで見えたりするから
「病み」と「闇」は親和性が高いのかもしれないですね。

ついでに「ケガレ(穢れ)」は「気枯れ」だってのも
どっかの本で読んだ記憶があります。

なんか、気が枯れると、穢れがやってきて、病気になるとかナンとか。

(古代日本人は、病気も穢れの一種と思ってたのかも?)

気が枯れる(気枯れる)と穢れて、闇がきて、病む…
って書くと、何となくどっかのRPGっぽいですね。


ここまで書いて、思ったんですけど
風水とか、一部の人にしか知られてなかったのが
メジャーになったのは、「帝都物語」が流行って以降なんじゃないかな?



何が言いたいかと言うと
………特に言いたいことは有りません。
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  1. 2017/03/27(月) 14:47:05|
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